念願のナポリ湾

苦労してたどり着いた、坂道を30分も上ったか

徐々に見えてきた。ナポリの景色

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【結果報告】1週間儀式について

1週間儀式について

1週間儀式を先ほど、すべて終えました。

僻地にある神社参拝と神社の一角をお借りしての儀式を行いまして、

山岳地帯だったりと移動手段が徒歩しかない事も多く、

かなり過酷な旅、儀式となりました。

このような大規模の儀式は、3年に一度やるかやらないかのものでして、

エントリー頂いた数名の方にとっては、

お布施額以上の儀式を提供致しましたので、ご満足頂けると思います。

儀式内容は、その地その地の神様たちに、

エントリー頂いた方の人生を支えてもらい、

幸せなものに自然と流れるようにお願い致しました。

実際に、良い方向に流れていることを既に進行形で体感頂けている方も多いでしょう。

ミクシーでの儀式提供は残り約6か月、200日を切っております。

私がミクシー活動する前、ミクシーで活動していましたハピネス先生は、

予言的中がすごく、予言を信じて下さった方たちに結果、

何百万もの富を形成させました。

私もハピネス先生に負けないくらいの貢献をして、

ミクシーの活動を終えたいと考えています。

今までの儀式では、

恋愛面の方で多く良い結果を生み出してきたと思いまして、

残り6か月は富形成の方を重点的に行います。

富を形成したい強い思いのある方は、

個別に連絡下さいませ。

私なりに最大限の支援を致したい気持ちです。

ナンクルナイサの真実 『ユタ&ノロと本物の市井の聖〜ルーツからのメッセージ〜より』

沖繩には、

『ナンクルナイサ』という言葉がありますが、

私は、その意味を「なんとかなるさ」だと

ずっと思っていました。

でも、照屋さんから教えて頂き、

本当に深い想いになりました♪

同様に、沖縄には、』

『医者半分、ユタ半分』の言葉ありますが、

それもまた、意味をはき違えていました!

皆様はご存知ですか???

=== 追記です ===

「ナンクルナイサ」

「医者半分、ユタ半分」

知れば知る程、本当に深い内容です!

あと、お墓とはご先祖様にとって、

本当はどんな意味があるのか???

更には、

ご先祖様供養の本当の意味とは???

私たちは今、

その本質を見つめることが大切とのことです♪

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昨夜、この様な内容をアメブロにアップしました。

『ナンクルナイサの本質☆  医者半分、ユタ半分の真実!』

http://ameblo.jp/sakura-ke/entry-12275647638.html

沖縄には、古代からの叡智が今も、

脈々と受け継がれています☆

ですが、明治時代以降、

昨今は特に、その叡智の伝承すら二極化しています。

ちょっと内容がディープ過ぎた為、

ネットには一切アップしていない

 サロンオアシス メルマガ第918号☆ 

『ユタ&ノロと本物の市井の聖〜ルーツからのメッセージ〜』

において、

光星さんがユタ・ノロの直系子孫であり、

ある大切なお役目を脈々と受け継いでいることを

少しシェアさせて頂きましたが、

血族・血筋としては、何名もの子孫がいても、

それを伝承する人は、ごくごくわずかです。

「断ってはいけません」と

神様から叱られてテレビ出演を受けられた

沖縄ユタの照屋全明さんとお逢いする為に乗った

タクシーの運転手さんからこんな話を伺いました。

「おばあがユタなのですが、

 そのお役目を担える人だけが受け継ぐのです。

 私もユタの能力が目覚め始めた人に会ったことがありますが、

 それはもう大変な姿でした。

 そして、お墓参りで大切なことは・・・」

そんな不思議な話を聞いた直後に、

照屋さんにお逢いしたので、より一層、

その言葉の重みが胸の中に染み込んで来ました。

そして、そこで教えられたのです。

「私はナンクルナイサという言葉が大好きです。

 でもこれは、なんとかなるさ、そんな意味ではありません。

 自分に出来ることは全部精一杯やりました。

 だから後は、お任せします、そう云う意味なのです」

まさにこれは、

光星さんが魔法学校でお伝えした

『明け渡し』そのものでした。

===========

沖縄には、古代からの叡智が今も、

脈々と受け継がれています☆

ですが、明治時代以降、

昨今は特に、その叡智の伝承すら二極化しています。

===========

こう上述しましたが、

今まで沢山の方々にお会いして痛感するのは、

多くの場合、人は自分の目で見て、実感できないと、

その叡智が腑に落ちず、信じられないと云うこと。

そして、それが腑に落ちるプロセスは、

多くの場合、人間値としては、とても苦しい経験、

『病気やケガや人間関係、仕事やお金や家族のこと』

を通してのことが多く、だからこそ、

見える世界と視えない世界の統合が

自分の中でなされ、その叡智を伝承でき、更には、

人によっては、その道を先に歩いている先人や師匠から

大切な教えを受け、ユタや光のお役目が本格的に目覚める☆

だから、このメルマガをご覧の皆様の中にも、

「誠実に頑張っても頑張っても、なぜこんなに辛いのだろう」

そう感じられる時は、それは腑に落ちるプロセス、

その叡智を受け継ぐ準備が整った証かもしれません!

振り返ってみると、私の場合、

見える世界と視えない世界の統合のスタートは、

今から12年前にお会いした

沖縄のユタの方で、その方から初めて、

クリスタルのブレスレットを授けていただき、

それから、ご縁数珠つなぎのご紹介を受け、

次から次へと奇跡の出会いが始まりました☆

沖縄関係だけでも、久高島のノロの方、

宮古島の奇跡に石庭の故・新城さん、

隠され護られた聖地を担う神人の方などなど。

そして、

今、深く考えると天の計らいとしか思えないのですが、

そのレールを敷いてくれたのは、

長い間、そのルーツを知らなかった、

琉球王朝で神事を司った久高島ノロの直系子孫の

飲み仲間の大親友でした♪

「医者半分、ユタ半分」

「お墓とはご先祖様にとって、

 本当はどんな意味があるのか???」

「ご先祖様供養の本当の意味とは???」

本当は、今回、試みたのですが、

これらの内容は深遠で、

メルマガに綴ると長すぎる為、

5月27日

大阪はじまりのはじまりで

お伝えしたいと思います☆

ご先祖様・ルーツとのつながりが紐解かれると

「自分自身の生まれて来た理由、

 魂のブループリント・使命」

も腑に落ちるので、本当に不思議です♪

そして、

6月11日に新たな扉が開くミッションは、

光星さんの魂のブループリントそのものであり、

ご参加くださる皆様にとっても、

生まれる時に約束して来たお一人お一人の

お役目の目覚めに繋がりますので、

是非ぜひ楽しみになさっていてください!!!

佐倉英行&光星 〜大阪はじまりのはじまり〜

『みんなで内なる光に出逢う会! 真の豊かさ編』

◇2017年5月27日(土)13時45分〜16時15分 in 天満橋

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-7975.html

☆お陰様で、残席が少なくなっています♪

  (ご参考)

『タイミングが、その時の行動が運命をシフトさせる!』

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-60fc.html

『隠され護られ続ける神々の聖地!』

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-a787.html

『はじまりのはじまり

 〜お伝えした真言も、プログラムまでもが変容しました♪〜』

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-9636.html

虹のひかり 光星さん

『 深遠なる内側のポータルへ 〜神聖なる旅のはじまり〜 』

◇6月11日(日)14時15分〜17時00分 in 自由が丘

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-5165.html

☆お陰様で、残席3名様です♪

<<第1回目>>

「自分という尊き光〜生命・魂に向き合う旅」

〜母なる地球からのメッセージに基づく、

 今、そして、未来に向け、

 あなた自身の魂のブルーブリントを目覚めさせる

 とても大切な集いです〜

『どんなにスピリチュアルなことに取り組んでも、

 愛・健康・仕事・お金・人間関係・ミッションなどで、

 満たされず、悩み、苦しんできた日々から、

 魂が喜ぶブループリントを生きる自分へと生まれ変わりましょう』

  ☆★☆ 光星さんのメッセージについて ☆★☆

光星さんの生き様 〜自分を一番変えてくれた人〜 』

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-4cd2.html

光星さんのメッセージが現実化するプロセス!』

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-5131.html

木村藤子さんと光星さんの共通項!

〜今、ここを生きる為には、ハートを開くことが大切〜』

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-43ed.html

<サロンオアシス イベント情報>

http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/

日本人が人柱に供された。

新羅時代の王宮に人柱? 人骨2体発見、韓国では初

(朝日新聞デジタル - 05月17日 18:23)

顔出したり、出さなかったり。

プロフィール写真をかわいくスヌーピーでいくか、自分の写真でいくか迷う。

本当に迷う。。

自分のツラにもっと自信あれば、バンバン出すのだけど残念な顔なので

やっぱ迷う。

とりあえずしばらく自分の顔でいくかぁー。

復旧作業 その2

とりあえず・・・

・仮のプロフ完成。

運営コミュ

新・女のコのためのドキドキ日記

http://SNS.jp/view_community.pl?id=6278491

・上記参加者様に友達申請送信。

・46代目の時の友達様に友達申請送信。

ここまで完了。

次は何しようかなー

以前参加していたコミュに入りなおしてコメント投稿しましょうか。

あっ!

その前に!

多分、毎回懲りずに俺のことを通報しているであろうあの人をブロックしなきゃw

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「くらべる東西」(東京書籍)

土曜時代劇みをつくし料理帖』、期待通りの好スタート。

主役の黒木華さんと、種市役の小日向さんのやりとりがとても良くて、

すらっと劇中世界に入ることが出来た。

全8回ということは、どのあたりまで描くのかな。

原作では次から次へと難事が降りかかり、大変ドラマティックだけれど、

ドラマ初回を見た限りでは、軽やかな滑り出し。

お料理も本当に美味しそう。来週は「とろとろ茶碗蒸し」だ。楽しみ!

ドラマが始まる前に、改めて原作を全部読み返してみたが、

やっぱり面白くて、はらはらどきどきしながら読み耽ってしまう。

澪がなじんだ上方の食材や味付けが、

最初は江戸っ子たちに受け入れられなくて、

しばしば落ち込む姿に、やきもき。

白味噌と醤油。昆布出汁と鰹節の出汁。ところ変われば品変わる。

人間、生まれ育った地での味は身体に染み込んでいるものなあ、

と思っている時に、図書館で偶然この本を見つけた。

・『くらべる東西』(東京書籍 2016年)

おかべ たかし (著) 山出 高士 (写真)

https://www.amazon.co.jp/%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%B9%E3%82%8B%E6%9D%B1%E8%A5%BF-%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%B9-%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%97/dp/4487810337

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本書は「いなり寿司」や「銭湯」など

34組の「東(主に関東)と西(主に関西)の文化・風俗の違いを」を

解説した本です。

今までもこういった「東と西の違い」をくらべる本はありましたが、

そのほとんどは文字による情報のみでした。

しかし本書では、そのすべてを写真にとってくらべ、

違いを一目瞭然にしたところに大きな特徴があります。

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(『くらべる東西』「はじめに」より)

見開きで見比べられる各々の特徴に、めくるごとに感嘆。

写真も解説文も、本当に的を得て効果的なのだ。

たとえば「ちらし寿司」では、

お江戸の寿司が魚介を生で使うのに対し、

上方は素材にはすべて火を通している。

澪が作った「温寿司(ぬくずし)」を思い出した。

私は本州の一番西側で生まれ育ち、

長じて後、東京に職を得て暮らしている。

最初の頃はやはり色々カルチャーショックを受けた。

今は東京で暮らした年月の方が長くなっているけれど、

最初に覚えた味と形は、生涯忘れないもの。

「いなり寿司」は俵型ではなく、三角だったし、

「桜餅」はクレープ状のものなんかじゃなくて、

桜色に染まった米粒がつぶつぶしている道明寺だ。

(西ではこれこそ唯一の「桜餅」だから、

わざわざ「道明寺」とは呼ばない)

東京で「ぜんざい」を注文したら汁気がなくて本当に吃驚した。

西ではこしあんの汁が「お汁粉」で、粒あんの汁が「ぜんざい」。

汁気は必須なのに。

七味唐辛子は、東は唐辛子の赤が目立つけれど、

西では山椒が多くて色合いがかなり違う。

逆に、故郷では銭湯に入ったことはなく、

なじんだのは東京に来てからだから、

湯船が真ん中にある関西風銭湯はあとで知って吃驚した。

ゆで卵ではなく卵焼きを挟む西の卵サンドも知らなかったなあ。

ねこのしっぽや卵焼き器が東西で違うなんてのも初めて知った。

「金封」のかたちまで違うとは。

その形状の違いは”風呂敷文化”である西と、

”手拭文化”である東の文化に拠るものだとか。

眼から鱗が落ちるような発見がたくさんで、

あちこち眺めては楽しめる。

昨年出版の本だけれど、『みをつくし料理帖』の放映の頃に、

偶然見つけたのはタイムリー。出会えて良かった。