国立がんセンターが抗がん剤に効果が無いことを認める。

ニニギが常日頃言っている「癌になったら病院に行くな」が遂に病院側から実証された。

国立がんセンターが遂に抗がん剤に効果が無いことを認める。癌になっても病院はただ切り刻むだけでほかに手の打ちようがないことが分かった。ニニギの言う通りになったではないか。これでも癌で病院で治療する者は愚かとしか言えない。

遂に「国立がんセンター」が『抗がん剤は効かない』ことを認めました!!

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/ab515598fc893ad7784bbd4cad3b3987

以下は、抜粋

 国立がんセンターが、「抗ガン剤は効かない」ということをようやく認めました!!

文中には「効果少なく」と「高齢患者」と、言い訳が書かれていますが、それでは若者には効果があるのかな?

そもそも薬の「薬効」が、特定の病気にたいして「何%」効果があれば「薬」と呼べるのでしようか?

100人の「癌患者」に、投与して何人が治れば「薬」として認可されるのだろうか?

まさか100人の「癌患者」に、投与して2〜3人が治れば「薬」というのか!!

現在の「抗がん剤」は、投与して「癌細胞」が少しでも小さくなればいいようで死滅させる「抗がん剤」は皆無ですから「薬効」のほどが、うかがい知れます。その程度の「薬効」しかない「抗がん剤」を高額で売りつけるのですから、「美容院」とは「やらずぽったぐり」の施設であることには、間違いがない!!

既に、whoで禁止されている「抗がん剤」を、日本国内でいまだに使用しているという事は既に「犯罪」のレベルであると言わなければなりません!!

厚生労働省ひいては、「日本政府」が演じる「殺人劇」でしかありませんぞ!!

・・・略・・・

だいたい「癌」になった京都大学の教授が、

 「抗がん剤は、使用しません!!」と、代替医療の門をたたくのですから・・・・・・。

 国立がんセンターが、「抗ガン剤治療の無意味さ」を認めたのですから、現在、抗ガン剤治療を受けている方や、これから治療を受ける方は、「病院」や「医師」に対して損害賠償を請求することが出来るようになります!!効果が全く無いのに治療費を受けて、高額医療費を支払ったあげくに死に至らしめたのですから損害賠償は、当然なのです。

 また「病院」や「医師たち」は、死ぬと分かって「抗ガン剤」を投与したのですから

未必の故意による殺人罪」が適用される事は間違いがありません!!

これで「抗がん剤」で死んでいる「癌患者」数が少なくなることでしょう・・・・!!

年間40万人の癌患者が死亡しています!!

以下、略

これでお分かりのように癌になったら病院は診察だけで治療はできないということです。

既にアメリカでは癌になったら三分の二の人が「代替え医療」で治療する。この方が明らかに治療効果があるのです。

代替え医療と言えばその代表がラジウム石による治療です。

他の方法も全て自然放射線による免疫力向上。これが正しいのです。

サプリメント、食事療法共に全て自然放射線の利用ですよ。その中で一番手っ取り早いのがラジウム石です。

その理論はニニギの著書「自然放射線VS人工放射線」をご覧ください。完全にそれを実証しております。