異邦人防衛大臣の意思は即ち防衛省の意思

異邦人防衛大臣の意思は即ち防衛省の意思ですから、稲田朋美が応援演説の冒頭において防衛省自衛隊といった組織名を殊更に強調している以上、憲法及び法令に抵触するのは間違いありません。公正中立且つ民主的な行政の在り方を損なった罪の重さは計り知れません。発言の撤回より辞職が先決でしょう。