転載創価学会と麻薬

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創価学会と麻薬作成日時2009/03/1804:17

創価学会と麻薬

どうやら、日本社会に新たな麻薬汚染の波が押し寄せているようだ。若年層の間に普通に大麻などが流通していると思われる。大麻は、さらに危険な麻薬への登竜門である。大麻を抵抗なく受け入れる層は、次には覚せい剤LSDなど身を破滅させる薬物に手を出すことになる。

早大学生の1割周囲に大麻所持者半数以上が入手可能3月17日19時47分配信毎日新聞

薬物は、暴力団組織の資金源である。暴力団は摘発を逃れるため奥の手を使う。つまり、警察司法に対する影響力を持つ組織に擦り寄る。創価学会である。やくざ界の大物が軒並み創価学会に入信関与しているのは、ひとつには薬物事業を創価に守ってもらい、かつ、創価の組織を使って薬物を流通させるためであろう。創価の巨大なネットワークは、薬物を広く行渡らせるには恰好の媒体である。しかも、創価は警察をコントロールすることができる。さらには、麻薬で得られた資金のマネーロンダリング機能まで持っている。こんな理想的な麻薬流通システムを、やくざが使わないわけがない。薬物事件があるたびに背後関係の解明が待たれると報道されるが、一度も解明されたためしなどない。解明されない社会構造が出来上がっているのである。創価学会は、警察内部に組織内組織を持っている。おそらく、薬物事犯の摘発部署に集中して創価警官が配置されているのであろう。レイブパーティーで薬物が使用されるが、なぜか、摘発されないグループがある。おそらく、創価であろう。シモフジ君、違うかな?

麻薬2008年10月16日

ネットで創価学会と麻薬の関係を調べると、簡単にそのつながりを示す情報が出てくる。

十代、二十代の子供を持つ母親の皆さん、子供たちは罪悪感を持つことなく無思慮に薬物に手を出す恐れがある。彼らに教えて欲しい。薬物は、日本社会を破壊したい外国勢力が、国内の半島系宗教を使って蔓延させているものだと。そして、反日謀略勢力の主要な資金源であることを。絶対に手を出さないように子供を教育するのが、親の務めだ。

創価公明の失権の後、この忌まわしき社会構造は打破され、ごろつきどもは次と捕縛され、日本の刑務所は創価だらけになる。そう予言する。粗馬クンもその一人だ。日本から薬物を排除できる日は近い。小説911がその一助となる。

リチャードコシミズでした。

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